「ギターを始めてみたいけど、 何から選べばいいか全然わからない …」
そんな悩みを抱えているあなたへ。 ギターを始めたいという気持ちはあるのに、 楽器店に行っても種類が多すぎて戸惑ってしまう、 ネットで調べても情報がバラバラで混乱してしまう、 そんな経験はありませんか ?
私自身も最初は全く同じ状態でした。 「アコースティックギターとエレキギターって何が違うの?」 「予算はどれくらい必要?」 「安いギターで大丈夫なの?」 と、 疑問だらけでした。
この記事では、 ギター初心者のあなたが最初の一本を選ぶために必要な知識を、 できるだけわかりやすく解説していきます。 楽器の種類、 予算の目安、 選び方のポイント、 そして初心者におすすめのモデルまで、 これを読めばあなたに最適なギターが見つかるはずです。
初心者おすすめギター価格帯別比較表
本文で詳しく解説する前に、全モデルをひとめで比較できる表にまとめました。予算と目指す音楽スタイルで選んでください。
アコースティックギター
| モデル名 | 価格帯 | おすすめ度 | こんな人に | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ヤマハ FG800 | 2〜3万円 | ★★★★★ | 迷ったらこれ! | 音質・弾きやすさ・耐久性のバランスが最高。初心者定番No.1 |
| ヤマハ FG830 | 3〜4万円 | ★★★★☆ | 少し予算に余裕がある人 | FG800より上位モデル。より豊かな音色で長期使用向き |
| モーリス F-280 | 2万円前後 | ★★★☆☆ | 日本製品にこだわりたい人 | 日本人体格に合わせた設計。コスパ優秀な国産ブランド |
| フェンダー CD-60S | 3万円前後 | ★★★★☆ | ブランド重視の人 | 名門フェンダーの入門機。力強いドレッドノートサウンド |
エレキギター
| モデル名 | 価格帯 | おすすめ度 | こんな人に | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| Squier ストラトキャスター | 3〜4万円 | ★★★★★ | ポップス・ロック全般 | エレキ定番フォルム。クセのない音でジャンル問わず使える万能機 |
| エピフォンレスポール | 3〜5万円 | ★★★☆☆ | ロック・ハードロック志向 | 太く温かみのある音。重さがあるので体力に余裕がある人向け |
| ヤマハパシフィカ 112V | 4〜5万円 | ★★★★★ | 長く使いたい人 | 高品質で初〜中級まで対応。プロも練習用に使う信頼のモデル |
| アイバニーズ GRX70QA | 3万円前後 | ★★★☆☆ | メタル・ハードロック志向 | 薄いネックで速弾きしやすい。見た目がかっこいいと人気 |
迷ったらこの2択:アコギ派なら「ヤマハ FG800」、エレキ派なら「ヤマハパシフィカ 112V」が最も後悔しにくい選択肢です。どちらも数年間使い続けられる品質です。
まずは知っておきたい!ギターの基本的な種類

ギターには大きく分けて2つの種類があります。 それがアコースティックギターとエレキギターです。 さらに、 それぞれに細かな分類がありますが、 まずはこの2つの違いを理解することが大切です。
アコースティックギター
アコースティックギターは、 ギター本体だけで音が鳴る楽器です。 電源やアンプが不要なので、 いつでもどこでも気軽に弾けるのが最大の魅力です。
メリット:
- ギター本体だけで演奏できる(追加機材が不要)
- 弾き語りやソロギターに最適
- 生音の温かみのある響きが楽しめる
- 初期費用が比較的抑えられる
デメリット:
- 弦が太く、 最初は指が痛くなりやすい
- ネックが太めで、 手の小さい人には握りにくい場合がある
- 音量調整ができない(夜間練習には注意が必要)
アコースティックギターにも種類があり、 スチール弦を使うフォークギターと、 ナイロン弦を使うクラシックギターに分かれます。 初心者には、 一般的な音楽に幅広く対応できるフォークギターがおすすめです。
エレキギター
エレキギターは、 アンプにつないで音を出す楽器です。 ロックやポップス、 ジャズなど幅広いジャンルで活躍します。
メリット:
- 弦が細く柔らかいので指が痛くなりにくい
- ネックが細めで握りやすい
- 音量調整ができる(ヘッドホンを使えば夜間でも練習可能)
- エフェクターで多彩な音色が楽しめる
デメリット:
- アンプやシールドなど周辺機材が必要
- 初期費用がやや高くなる
- セッティングや機材の知識が必要になる
実は、 物理的な弾きやすさだけで言えば、 エレキギターの方が初心者向きです。 弦が柔らかく、 ネックも細いため、 手が小さい方や力が弱い方でも押さえやすいのです。
初心者がギターを選ぶ時の5つのポイント

ここからは、 実際にギターを選ぶ際に注目すべきポイントを解説します。
1. 自分が弾きたい音楽ジャンルで選ぶ
まずは 「どんな音楽を弾きたいか」 を考えてみましょう。 これが最も重要な基準です。
アコースティックギターが向いているジャンル:
- フォーク、 カントリー
- 弾き語り(J-POPなど)
- ソロギター、 フィンガースタイル
- ボサノヴァ、 ジャズ(クラシックギター)
エレキギターが向いているジャンル:
- ロック、 ハードロック、 メタル
- ポップス、 R&B
- ジャズ、 フュージョン
- ブルース、 ファンク
好きなアーティストが使っているギターを参考にするのも良い方法です。 憧れの人と同じタイプのギターなら、 モチベーションも上がりますよね。
2. 予算を決める
ギター初心者の予算は、 2万円〜5万円程度が現実的な範囲です。
予算別の目安:
- 1万円〜2万円: 入門セット。 品質にバラつきがあるため要注意
- 2万円〜3万円: 信頼できるメーカーの入門モデル。 初心者には十分な品質
- 3万円〜5万円: 長く使える品質。 中級者になっても使い続けられる
- 5万円以上: 趣味として本格的に続けたい方向け
「安すぎるギターは避けるべき」 とよく言われますが、 これには理由があります。 1万円以下の激安ギターは、 チューニングが安定しなかったり、 弾きにくかったりして、 かえって上達の妨げになることがあるのです。
逆に、 初心者だからといって高額なギターが必要というわけでもありません。 2万円台でも、 ヤマハやフェンダー、 エピフォンといった信頼できるメーカーの製品なら、 十分に長く使えます。
3. 体格に合ったサイズを選ぶ
ギターには様々なサイズがあり、 自分の体格に合ったものを選ぶことが大切です。
アコースティックギターのサイズ:
- ドレッドノート: 最も一般的な大きめのサイズ。 音量が大きく迫力がある
- フォークサイズ(OOOなど): ドレッドノートより小ぶり。 女性や体の小さい方におすすめ
- ミニギター: さらに小さいサイズ。 子供や持ち運び重視の方向け
身長が 160cm以下の方や、 手が小さい方は、 フォークサイズや小ぶりなモデルを試してみることをおすすめします。 無理に大きいギターを選ぶと、 演奏がしづらく挫折の原因になることもあります。
4. 実際に触って確かめる
可能であれば、 楽器店で実物に触れてみることを強くおすすめします。 ネットの情報だけではわからない感覚があるからです。
楽器店でチェックすべきポイント:
- ネックの握りやすさ(太すぎないか)
- ボディの大きさ(抱えやすいか)
- 重さ(長時間持っていても疲れないか)
- 見た目(気に入ったデザインか)
「初心者なので店員さんに話しかけられるのが怖い…」 という気持ちはよくわかります。 でも、 楽器店のスタッフは初心者を歓迎してくれることがほとんどです。 「ギターを始めたいのですが、 どれが良いかわからなくて…」 と正直に相談すれば、 親身にアドバイスしてくれますよ。
5. セット商品か単品購入か
初心者向けに、 ギター本体に加えて必要な小物がセットになった 「初心者セット」 が多く販売されています。
セット商品のメリット:
- 必要なものが一度に揃う
- 個別に買うより安い
- 何を買えばいいか悩まなくて済む
セット商品のデメリット:
- 付属品の品質が低い場合がある
- 使わないものが含まれていることも
予算が限られている場合は、 信頼できるメーカーのセットを選ぶのが良いでしょう。 一方、 予算に余裕がある場合は、 ギター本体とアクセサリーを別々に選ぶことで、 より品質の良いものを揃えられます。
初心者が最低限揃えるべき必須アイテム

ギター本体以外にも、 演奏に必要なアイテムがあります。 ここでは、 最低限揃えるべきものをご紹介します。
すべてのギター共通で必要なもの
チューナー:
ギターの音程を正確に合わせるために必須です。 クリップ式のチューナーが使いやすく、 2,000円前後で購入できます。 スマホアプリのチューナーもありますが、 精度の面では専用チューナーがおすすめです。
ピック:
弦を弾くための道具です。 様々な厚さ(薄い、 普通、 厚い)があり、 初心者にはミディアム(普通)の厚さがおすすめ。 1枚50円〜100円程度なので、 何枚か買って試してみましょう。
Fender ピック CLASSIC CELLULOID PICK 351 MEDIUM
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替え弦:
弦は消耗品です。 切れた時や音が悪くなった時のために、 予備の弦を用意しておきましょう。 最初はギターに付属している弦と同じゲージ(太さ)を選ぶのが無難です。
クロス:
ギターを拭くための柔らかい布です。 演奏後にサッと拭くだけで、 ギターが長持ちします。
ストラップ(立って弾く場合):
ギターを肩にかけて演奏するためのベルトです。 立って演奏したい方には必須アイテムです。
カポタスト(アコギ):
ネックに取り付けてキー(音の高さ)を変える道具です。 弾き語りをする方には必須。 様々な曲に対応しやすくなります。
エレキギター追加で必要なもの
アンプ:
エレキギターの音を出すために必須です。 初心者には 10W〜15W程度の小型アンプで十分。 自宅練習用なら、 ヘッドホン端子付きのものが便利です。
シールド:
ギターとアンプをつなぐケーブルです。 長さは 3m程度が使いやすいでしょう。 安すぎるものはノイズが乗りやすいので、 1,500円以上のものを選ぶのが無難です。
初心者におすすめのギターモデル(2026年版)

ここからは、 初心者におすすめの具体的なギターモデルをご紹介します。 信頼できるメーカーの定番モデルを中心に選びました。
アコースティックギター
ヤマハ FGシリーズ:
日本が誇るヤマハの入門モデルです。 FG800や FG830などがあり、 2万円台から購入できます。 音質、 弾きやすさ、 耐久性のバランスが優れており、 多くのギタリストが最初の一本に選んでいます。 クセのない素直な音で、 どんな音楽ジャンルにも対応できるのが魅力です。
モーリス(モリダイラ楽器):
日本の老舗ギターメーカーです。 F-280や LA-011などの入門モデルは、 日本人の体格に合わせた設計で弾きやすく、 コストパフォーマンスに優れています。
フェンダー CD-60S:
アメリカの名門フェンダーの入門モデル。 ドレッドノートサイズで力強い音が特徴です。 ブランドの信頼性も高く、 長く使えるギターです。
エレキギター
フェンダースクワイヤー・ストラトキャスター:
エレキギターの定番中の定番、 ストラトキャスターの入門ブランドです。 クセのない音で様々な音楽ジャンルに対応でき、 ネックも握りやすい形状です。 多くのプロギタリストも最初はこのギターから始めています。
Squier by Fender Affinity Series Stratocaster
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エピフォンレスポール:
ギブソン・レスポールの廉価版ブランドです。 太く温かみのある音が特徴で、 ロック系の音楽に最適。 ボディが重めなので、 体格や体力も考慮して選びましょう。
ヤマハパシフィカシリーズ:
ヤマハのエレキギター入門モデル。 バランスの良い音質と高い品質で、 初心者から中級者まで長く使えます。 特に PAC112Vは、 コストパフォーマンスが非常に高いと評判です。
失敗しないための購入場所の選び方

ギターをどこで買うかも重要なポイントです。 それぞれのメリット・デメリットを理解しておきましょう。
実店舗の楽器店
メリット:
- 実際に触って試奏できる
- 店員さんに相談できる
- 購入後のサポートが受けられる
- 初期不良をその場で確認できる
デメリット:
- ネット通販より価格が高い場合がある
- 在庫が限られている
- 店員さんとのやり取りが苦手な人には敷居が高く感じる
初めてギターを買う方には、 実店舗での購入を強くおすすめします。 ネットの情報だけではわからない 「実際の感触」 が、 ギター選びでは非常に重要だからです。
ネット通販
メリット:
- 価格が安いことが多い
- 品揃えが豊富
- 自宅でじっくり選べる
- レビューを参考にできる
デメリット:
- 実物を見ずに購入することになる
- 初期不良の対応に時間がかかる
- 専門的な相談ができない
ネット通販で購入する場合は、 信頼できる大手の楽器専門店(サウンドハウス、 イシバシ楽器、 島村楽器など)を利用することをおすすめします。 返品・交換の保証がしっかりしているかも確認しましょう。
中古ギター
予算を抑えたい方は、 中古ギターも選択肢に入ります。
中古ギターのメリット:
- 同じ予算でワンランク上のモデルが買える
- 既に弾き込まれて音が鳴りやすくなっている場合がある
中古ギターのデメリット:
- 状態の見極めが難しい
- 初心者には不具合がわかりにくい
- 保証が限られる
中古ギターを購入する場合は、 必ず専門店で購入し、 店員さんに状態を確認してもらいましょう。 個人間取引(メルカリ、 ヤフオクなど)は、 初心者にはリスクが高いのでおすすめしません。
ギター購入後、 最初にやるべきこと

ギターを手に入れたら、 すぐに弾き始めたくなりますよね。 でも、 その前にやっておくべきことがあります。
1. チューニングを覚える
ギターは弾く前に必ずチューニング(音合わせ)が必要です。 チューナーを使って正しい音程に合わせる方法を最初に覚えましょう。 ギターの各弦は、 6弦から順に E-A-D-G-B-Eの音に合わせます。
2. 正しい構え方を身につける
間違った姿勢で練習すると、 体を痛めたり、 変なクセがついたりします。 最初に正しいフォームを身につけることが、 上達の近道です。 YouTubeなどで 「ギター構え方」 と検索すれば、 たくさんの解説動画が見つかります。
3. 簡単なコードから始める
最初は C、 G、 Em、 Amなどの簡単なコードから練習を始めましょう。 いきなり難しい曲に挑戦するのではなく、 まずは基本的なコードをきれいに鳴らせるようになることが大切です。
4. 練習環境を整える
ギターをいつでも手に取れる場所に置いておくことが、 継続の秘訣です。 ケースにしまい込んでしまうと、 出すのが面倒で練習しなくなってしまいます。 ギタースタンドを用意して、 部屋の一角に 「ギターコーナー」 を作りましょう。
よくある初心者の悩みと解決法
「指が痛くて続けられない」
これは初心者が最もよく直面する問題です。 特にアコースティックギターは弦が硬いため、 最初は指先が痛くなります。
解決法:
- 練習時間を短く区切る(1回10分〜15分を1日に何度か)
- 無理に長時間練習しない(指先に 「タコ」 ができるまでは特に)
- 2週間〜1ヶ月続ければ、 指先が硬くなって痛みは減る
- どうしても痛い場合は、 エレキギターの方が弦が柔らかい
「コードがきれいに鳴らない」
これも初心者あるあるです。 特に Fコードなどのバレーコード(人差し指で複数の弦を押さえる)は難関です。
解決法:
- 最初は簡単なコードから始める(C、 G、 Em、 Amなど)
- 指の力ではなく、 腕全体の重みで押さえる感覚を掴む
- ゆっくりでいいので、 各弦がきれいに鳴るまで調整する
- 難しいコードは後回しにして、 弾ける曲を増やしてモチベーションを保つ
「何から練習すればいいかわからない」
ギターの練習法は無数にあり、 初心者は迷ってしまいがちです。
解決法:
- 好きな曲の中から簡単なものを1曲選んで、 それを弾けるようになることを目標にする
- YouTubeで 「ギター初心者簡単」 と検索すれば、 初心者向けの解説動画が見つかる
- 教則本を1冊買って、 最初から順番に進めていく
- 可能であれば、 ギター教室に通う(月2回のレッスンでも効果的)
ギターを買ったら、仲間とつながろう
ギターを手に入れた後、多くの初心者が悩むのが「一人で練習を続けられない」こと。音楽活動者向けアプリ「EMMU」では、同じギター初心者から上級者まで幅広いプレイヤーとつながることができます。
- 演奏動画・音声を投稿して上達を記録・シェア
- セッション相手を募集:楽器・ジャンル・エリアで検索
- バンドメンバー募集にも対応。一緒にバンドを組む仲間を見つけやすい
- 活動予定・セットリストを管理:練習スケジュールをグループで共有
「ギターが弾けるようになったら誰かと合わせたい」という目標があると、練習のモチベーションが持続します。今のうちからコミュニティに参加してみてはいかがでしょうか。
ギタリスト仲間と一緒に成長しよう
楽器を手に入れたら、次は一緒に弾ける仲間を見つけましょう。EMMUアプリでギタリスト仲間とつながり、セッションや情報交換を楽しんでください。
まとめ:あなたに最適なギターを見つけよう
ここまで、 ギター初心者が知っておくべき選び方のポイントを解説してきました。 最後に要点を振り返りましょう。
ギター選びの要点:
- 弾きたい音楽ジャンルに合わせて、 アコギかエレキかを選ぶ
- 予算は2万円〜5万円程度が現実的
- 体格に合ったサイズを選ぶ(無理に大きいものを選ばない)
- 可能な限り実店舗で実物を触ってから決める
- ヤマハ、 フェンダー、 エピフォンなど信頼できるメーカーを選ぶ
ギター選びで最も大切なのは、 「このギターで弾きたい!」 と思えるかどうかです。 スペックや価格も重要ですが、 見た目が気に入ったギター、 手に取った時にワクワクするギターを選ぶことが、 長く続けるための秘訣です。
最初の一本は、 あなたの音楽人生の始まりです。 「完璧な一本」 を探す必要はありません。 「今の自分に合った一本」 を選んで、 まずは楽しみながら弾いてみましょう。
もし楽器店に行くのが不安なら、 友達や家族と一緒に行くのもいいですし、 休日の混んでいる時間帯に行けば、 他のお客さんもたくさんいて気が楽かもしれません。 店員さんに 「初心者なので、 おすすめを教えてください」 と素直に相談すれば、 きっと親身になって選んでくれますよ。
さあ、 この記事を参考に、 あなたにぴったりのギターを見つけて、 音楽のある生活を始めてみませんか ?あなたの手から生まれる音色が、 これからの毎日を豊かにしてくれるはずです。


