オーケストラ

トランペット 運指表|初心者向けツールとサイトを比較

トランペットの運指表を探す初心者向けに、音符から押すバルブを選べるEMMUツールの使い方、ヤマハや管楽器専門店、Tomplay、YouTubeとの違い、B♭管の記音と実音、丸暗記を減らす運指の覚え方をまとめました。
ミュージック

絶対音感テスト【無料】相対音感も10問で判定・結果の見方つき

絶対音感テスト音感を今すぐ診断・結果の見方つきについて徹底解説。絶対音感テスト【無料】音感を今すぐ診断・結果の見方つき
DTM・制作

録音アプリおすすめ7選【無料】楽器・歌の練習向け|インストール不要のWeb録音ツールも

録音アプリおすすめを徹底紹介。楽器や歌の練習を録るための録音アプリを7つ比較しました。録音レベルを自分で決められること、拍の目印が録音に入らないことが選び方の軸です。インストール不要で使えるEMMUのWeb録音ツールの使い方も画面付きで解説
オーケストラ

移調楽器の読み替えツール|B♭・E♭・F管と実音の早見表

移調楽器の読み替えを、自分の楽器を選ぶだけで変換できる無料ツール。B♭管・E♭管・F管・A管と実音の対応、移調早見表、調号の増え方まで吹奏楽の初心者向けに説明します。
ギター

ウクレレスケール表【無料】12キー×12種を4弦の指板図で一覧

ウクレレで使う12キー×12種類のスケールを、指板図の一覧表にまとめました。押さえる位置がそのまま図になっているので、弾き語りやソロの途中で「ここで使える音はどれか」をすぐに確認できます。このページには28枚の指板図を載せています。使用頻度の高いCキーとAキーに、G・D・Eを加えた構成です。標準的なHigh-Gチューニングを前提にしています。キーやスケールを自分で切り替えて調べたいときは、ウクレレ音階ツール(EMMU)が便利です。12キー×12種を指板図で表示でき、ポジション絞り込み、左利き反転...
バンド

ベーススケール表【無料】12キー×12種を4・5・6弦の指板図で一覧

ベースで使う12キー×12種類のスケールを、指板図の一覧表にまとめました。押さえる位置がそのまま図になっているので、コード譜を見ながら「この小節はどこを弾けばいいか」をすぐに確認できます。このページには26枚の指板図を載せています。使用頻度の高いEキーとCキーに、G・Dを加えた構成です。4弦・5弦・6弦のどれでも同じ形が使えます。キーやスケールを自分で切り替えて調べたいときは、ベース音階ツール(EMMU)が便利です。12キー×12種を指板図で表示でき、4・5・6弦の切り替え、ポジション絞り込み、...
ピアノ

ダイアトニックコード一覧|12キー全部の早見表とスリーコードの使い方

キーがCの曲なら、出てくるコードはほとんどが C・Dm・Em・F・G・Am・Bm♭5 の7つに収まります。この「そのキーで使える7つのコード」がダイアトニックコードです。逆に言えば、曲のキーさえ分かれば使えるコードは7つに絞れます。コード譜を読むときも、自分で伴奏を付けるときも、まずここから始めるのが一番の近道です。この記事では12キー全部の早見表と、そこからスリーコード(I・IV・V)だけを取り出して曲を組み立てる手順までまとめました。ダイアトニックコードとは|スケールの音だけで作る7つの和音...
ギター

ギターコード一覧表【無料】32種×12ルートの構成音を指板図で表示

ルートとコード名を選ぶだけで、そのコードの構成音が24フレットの指板図にすべて表示されるツールです。メジャー・マイナー・セブンスからテンション・オルタードまで12ルート×32種類の384通りに対応し、C/Eのようなオンコード(分数コード)も表示できます。インストールは不要で、スマホでもそのまま使えます。コードフォーム(実際の指の押さえ方)を探している場合は、ギターコードの押さえ方|初心者がつまずかない基本のコツをご覧ください。このページは「そのコードにどんな音が含まれ、指板のどこにあるか」を確認...
ピアノ

ピアノの指番号|12キー全部の運指表とスケール練習の順番【右手・左手】

ピアノの指番号は、親指が1、人差し指が2、中指が3、薬指が4、小指が5です。右手も左手も同じ数え方で、楽譜の音符のそばに小さく書かれている数字がこれにあたります。スケール(音階)を弾くときは指が5本しかないので、8つの音を並べる途中で親指をくぐらせるか3の指を越える必要があります。どの音でそれをやるかがキーごとに決まっていて、それが運指です。この記事では12キー全部のメジャースケール運指を右手・左手の表にまとめ、あわせて12キー×12種類のスケールを鍵盤図28枚で載せています。押さえる音そのもの...
ミュージック

楽器買取は保護者名義で申し込む|高校生の楽器を売る手順と相場

部活を引退したあとの楽器を、売る・譲る・保管するの3択で整理しました。買取に申し込めるのは保護者で、高校生は準備を担当します。保護者の手続きと必要書類、高校生の準備リスト、値段の目安までまとめています。