合唱団やコーラスグループで演奏会の準備をしていると、「次の本番で何曲歌う?」「曲順はどこで確認する?」「練習用の曲リストと演奏会用のセットリストが混ざる」といった悩みが出やすくなります。LINEに送ったセットリストが流れたり、Excelやメモアプリの最新版がメンバーごとに違ったりすることもあります。
EMMUのグループセットリスト機能を使うと、合唱団の演奏曲、曲順、演奏時間、練習用リスト、演奏会用セットリストをグループ内で管理しやすくなります。Apple Music検索やプレイリスト作成機能も活用できるため、原曲確認や練習前の予習にも使えます。
この記事では、EMMUで合唱団のセットリストを作成する手順、演奏曲の追加、曲順変更、Apple Music連携、活用シーン、使い始める前の注意点を解説します。操作方法や機能仕様は変えず、初めて使う人でも流れを追いやすいように整理します。
この記事の結論
合唱団のセットリスト管理で迷ったら、EMMUでは次の流れで整理できます。
- 合唱団のグループページを開く
グループページから、演奏曲・セットリスト管理画面へ進みます。 - 新しいセットリストを作成する
「2026年春の演奏会」「定期練習用」「コンクール候補曲」など、用途別にセットリスト名をつけて保存します。 - 曲を追加する
「曲を追加」からApple Music検索画面を開き、曲名やアーティスト名で検索して登録します。Apple Musicにない曲やオリジナル曲は、曲名を手動入力して追加できます。 - 曲順を変更する
登録した曲は、長押しドラッグで順番を変更できます。演奏会の流れや練習順に合わせて整理します。 - 合計演奏時間を確認する
セットリスト一覧で曲の合計演奏時間を確認できます。演奏会の持ち時間や練習時間の目安に使えます。 - Apple Musicと連携する
Apple Musicのプレイリスト作成機能を使うには、有料サブスクリプションが必要です。楽曲検索は有料契約なしでも利用できます。 - メンバーで確認する
グループメンバーは、EMMUのグループセットリスト画面からセットリストを確認できます。外部の人に見せる場合は、スクリーンショットやテキストで別途送付してください。
合唱団のセットリスト管理でできること早見表
スマホでは横スクロールできます。
| 管理したいこと | EMMUで使う機能 | 注意点 |
|---|---|---|
| 演奏会用の曲順を管理したい | グループセットリスト作成 | セットリスト名をわかりやすくする |
| 練習用と本番用を分けたい | 複数セットリスト作成 | 用途別に名前をつける |
| 曲を追加したい | Apple Music検索・手動入力 | Apple Musicにない曲は手動入力 |
| 曲順を変えたい | 長押しドラッグで並べ替え | 変更後にメンバーへ共有する |
| 演奏時間を確認したい | 合計演奏時間表示 | 実際の演奏時間と差が出る場合がある |
| 原曲をまとめて聴きたい | Apple Musicプレイリスト作成 | 有料サブスクリプションが必要 |
| メンバーで確認したい | グループ内共有 | グループメンバーのみ確認可能 |
| 外部に共有したい | スクリーンショット・テキスト送付 | 共有リンク機能はありません |
EMMUで合唱団のセットリストを作る流れ
スマホでは横スクロールできます。
| Step | 操作 | 目的 |
|---|---|---|
| 1 | 合唱団のグループページを開く | セットリスト管理画面へ進む |
| 2 | 演奏曲またはセットリスト画面を開く | 登録済みの曲・セットリストを確認する |
| 3 | 新規作成でセットリスト名を入力する | 新しいセットリストを作る |
| 4 | 曲を追加する | Apple Music検索または手動入力で曲を登録する |
| 5 | 曲順を変更する | 長押しドラッグで演奏順を整理する |
| 6 | 合計時間を確認する | 持ち時間や練習時間の目安にする |
| 7 | 必要に応じてApple Music連携する | 原曲確認用のプレイリストを作る |
この記事では、上記の手順を順番に詳しく解説します。合唱団の練習日程調整をアプリで管理する方法もあわせて参考にしてください。
結論|合唱団のセットリストは曲順・演奏時間・共有先を分けて管理する
合唱団のセットリスト管理では、曲順、演奏時間、共有先を分けて考えると整理しやすくなります。LINEやExcelに曲目を送るだけだと、最新版がどれか分かりにくくなることがあります。
EMMUでは、合唱団のグループ内でセットリストを作成し、曲を追加し、曲順を変更し、メンバーで確認できます。Apple Music検索やプレイリスト作成機能も使えるため、原曲確認にも活用できます。
ただし、Apple Musicのプレイリスト作成には有料サブスクリプションが必要な場合があります。また、Apple Musicに収録されていない曲は検索結果に表示されない場合があるため、手動入力も使い分けてください。
合唱団のセットリスト管理アプリとは
EMMUは、 合唱団やダンスチーム、 吹奏楽部などのアーティストグループが一緒に活動を管理するために設計されたアプリです。 一般的なメモアプリや LINEと違い、 グループ単位でセットリストを作成・共有・管理できる専用の機能が備わっています。
グループセットリスト機能では、 合唱団のグループ内でセットリストを複数作成し、 グループメンバーが同じセットリストを確認しやすい状態で管理できます。 「定期演奏会用セトリ」 「練習用セトリ」 「コンクール候補曲リスト」 のように用途別に複数のセットリストを持てるため、 情報が一か所にまとまります。
また、 Apple Musicと連携することで、 セットリストに登録した曲をそのままApple Musicのプレイリストとして同期できます。 練習前に 「この曲の原曲を聴いておこう」 という使い方が、 アプリを切り替えることなく実現できます。
EMMUでセットリストを作成する手順

EMMUでセットリストを作成するまでの手順を以下の表でまとめています。
| ステップ | 操作(概要) | この操作の目的 |
|---|---|---|
| ステップ1 | 合唱団のグループページを開く | セットリスト管理機能へのアクセス起点 |
| ステップ2 | グループメニューから「演奏曲」または「セットリスト」を選択する | セットリスト一覧画面が開く |
| ステップ3 | 「新規作成」をタップしてセットリスト名を入力・保存する | 新しいセットリストが作成される |
| ステップ4 | 「曲を追加」から演奏曲を検索して追加し、曲順を設定する | メンバー全員が確認できるセットリストが完成する |
EMMUでセットリストをゼロから作成するまでの手順を、 各ステップで 「何を操作するか」 「何が起きるか」 「どんな効果があるか」 を含めて解説します。
ステップ1:合唱団のグループページを開く
EMMUアプリを起動し、 ホーム画面から合唱団のグループをタップしてグループページを開きます。 グループページは合唱団の活動情報が集まるホームベースで、 ここからセットリスト管理にアクセスできます。
ステップ2:グループメニューから 「セットリスト」 を選ぶ
グループページのメニューから 「演奏曲」 を選択します。 グループに登録されている演奏曲・セットリストの一覧画面が開きます。 初めて使うときは何も表示されていませんが、 ここが合唱団のセットリストを管理する専用スペースになります。
ステップ3:新しいセットリストを作成する
一覧画面の 「新規作成」 ボタンをタップすると、 セットリスト名の入力画面が表示されます。 セットリストの名前(例: 「2025年6月演奏会」 「定期練習用」)を入力して保存します。 名前を登録すると、 そのセットリストの曲リスト画面が開きます。
ステップ4:演奏曲を追加する
曲リスト画面の「曲を追加」ボタンをタップすると、Apple Music検索画面が開きます。曲名やアーティスト名を入力して検索し、追加したい曲を選択します。選択した曲がセットリストに登録され、曲名・アーティスト名・演奏時間が一覧に表示されます。この楽曲検索機能はApple Musicの有料サブスクリプション契約がなくても利用できます。なお、Apple Musicの検索結果に表示されない曲(未配信の楽曲やオリジナル曲など)は、曲名を手動入力して追加することもできます。
ステップ5:曲順を確認・変更する
登録した曲は長押しドラッグで順番を変更できます。 セットリスト一覧には曲の合計演奏時間も自動計算されて表示されるため、 持ち時間との照合がすぐにできます。
ステップ6:メンバー全員が自動的に確認できる状態になる
セットリストはグループメンバー全員に共有されます。 メンバーは EMMUのグループセットリスト画面を開くだけで、 最新のセットリストをいつでも確認できます。 「セトリ送って」 という連絡が不要になります。
セットリストをApple Musicと連携する方法

EMMUのセットリストをApple Musicと連携するまでの手順を以下の表でまとめています。
【ご利用前にご確認ください】
- Apple Musicのプレイリスト作成(転送)機能を使うには、Apple Musicの有料サブスクリプション(Apple Music個人プランなど)が必要です。
- 楽曲の検索機能(セットリストへ曲を追加する際の検索)は、Apple Musicの有料契約がなくても利用できます。
| ステップ | 操作 | 完了後の状態 |
|---|---|---|
| ステップ1 | セットリスト詳細から「Apple Musicのプレイリストにする」をタップ | Apple Music連携の認証プロセスが始まる |
| ステップ2 | Apple Musicへのアクセス許可画面で「許可する」を選択(初回のみ) | EMMUとApple Music間の連携が有効になる |
| ステップ3 | (自動)Apple Musicにプレイリストが作成される | セットリストと同じ曲順のプレイリストがApple Musicに表示される |
EMMUに登録したセットリストは、Apple Musicのプレイリストとして同期できます。練習前に演奏曲の原曲をまとめて聴きたいときに便利な機能です。
ステップ1:セットリスト詳細画面から「Apple Musicのプレイリストにする」をタップする
セットリストの詳細画面またはメニューから「Apple Musicのプレイリストにする」を選択します。このボタンは各セットリストの詳細画面に表示されます。セットリスト一覧画面からは直接起動できないため、連携したいセットリストを開いてから操作してください。
ステップ2:Apple Musicへのアクセス許可を確認する(初回のみ)
初回同期時は、Apple Musicへのアクセス許可を求める画面が表示されます。「許可する」を選択してください。許可しないと同期が完了しません。この許可操作は初回のみ必要で、2回目以降は自動で処理されます。なお、Apple Musicの有料サブスクリプションを契約していない場合は、許可後のプレイリスト作成処理が完了しません。事前にApple Musicのサブスクリプション状況をご確認ください。
ステップ3:Apple Musicにプレイリストが自動作成される
許可後、EMMUのセットリストと同じ曲順でApple Musicにプレイリストが自動作成されます。Apple Musicアプリを開くと「ライブラリ」→「プレイリスト」の中にEMMUで登録したセットリストの曲が並んでいる状態になります。EMMUでセットリストを更新した場合は、再度同じ操作を行うと最新の内容が反映されます。
この連携によって、練習スタジオに向かう移動中に「今日のセットリストの曲をまとめて予習する」という使い方がスムーズにできます。
セットリスト管理の活用シーン
合唱団のセットリスト管理は、演奏会、定期練習、コンクール候補曲、パート練習など複数の用途に分けて整理しやすくなります。代表的な活用シーンを表にまとめます。
| 活用シーン | 使い方 | 期待できること |
|---|---|---|
| 演奏会前のセットリスト確定 | 演奏会用セットリストを作成する | 最新の曲順を確認しやすい |
| 練習ごとのセットリスト切り替え | 練習用・演奏会用を分ける | 用途別に整理しやすい |
| 演奏時間の確認 | 曲の合計演奏時間を確認する | 持ち時間の目安にできる |
| Apple Musicで原曲確認 | プレイリストを作成する | 練習前に原曲をまとめて確認しやすい |
| コンクール候補曲リスト | 候補曲をまとめる | 選曲の整理に使える |
| パート練習用リスト | パートごとに曲目を整理する | 練習内容を確認しやすい |
演奏会前のセットリスト確定
演奏会用のセットリストを作成し、曲順や合計演奏時間を確認しながら整えます。グループメンバーは同じセットリストを画面から確認できるため、確認連絡を減らしやすくなります。
練習ごとのセットリスト切り替え
練習用、演奏会用、候補曲用などのセットリストを別々に作成しておくと、用途ごとに切り替えやすくなります。練習当日に取り組む曲のリストをすぐ開ける状態にできます。
演奏時間の確認
セットリスト一覧では曲の合計演奏時間が表示されます。演奏会の持ち時間や練習時間の目安として確認しやすく、選曲のバランス調整にも使えます。
Apple Musicで原曲確認
EMMUのApple Music連携機能を使うと、セットリストの曲をApple Musicのプレイリストに作成できます。各メンバーが移動中や自宅練習の前に原曲をまとめて確認しやすくなります。なお、Apple Musicのプレイリスト作成には有料サブスクリプションが必要な場合があります。
コンクール候補曲リストの管理
コンクール候補曲を1つのセットリストにまとめておくと、選曲の比較や検討がしやすくなります。決定した曲だけ別のセットリストに移して整理することもできます。
パート練習用リストの管理
パート別の練習で取り組む曲目をセットリストにまとめておくと、当日の練習内容を確認しやすくなります。練習用と演奏会用を別セットリストにしておけば、本番用の曲順は崩れません。
使い始める前に知っておくこと
| 確認事項 | 内容 |
|---|---|
| グループメンバー全員がEMMUに参加していること | セットリストはグループ内で共有されるため、合唱団の団員全員がEMMUのグループに参加していることが前提。まず団長や指揮者がグループを作成し、メンバーを招待してから使い始める |
| セットリストの削除は管理者のみ可能 | セットリストを削除できるのはグループ管理者と管理者から管理権限を付与されたメンバーのみ。一般メンバーは閲覧・曲の追加はできるが、セットリスト自体の削除はできない |
| Apple Music連携にはAppleIDでの認証が必要 | Apple Musicとの同期機能を使うには、AppleIDでのApple Music認証が必要。初回利用時に許可を求める画面が表示される。Apple Musicのサブスクリプションが必要な場合がある |
| 曲の検索はApple Musicのデータベースを使用 | 演奏曲の追加はApple Music検索で行うため、Apple Musicに収録されていない曲は検索結果に表示されない場合がある。オリジナル曲など検索できない場合は曲名を手動で入力して登録する |
グループメンバー全員が EMMUに参加している必要があります
セットリストはグループ内で共有されるため、 合唱団の団員全員が EMMUのグループに参加していることが前提です。 まず団長や指揮者がグループを作成し、 メンバーを招待してから使い始めてください。
セットリストの削除は管理者のみできます
セットリストを削除できるのはグループ管理者と管理者から管理権限を付与されたメンバーのみです。 間違えて削除しないよう、 削除時は確認ダイアログが表示されます。 一般メンバーは閲覧・曲の追加はできますが、 セットリスト自体の削除はできません。
Apple Music連携には認証が必要です
Apple Musicとの同期機能を使うには、 AppleIDでのApple Music認証が必要です。 初回利用時に許可を求める画面が表示されるので、 「許可する」 を選択してください。 Apple Musicのサブスクリプションが必要な場合があります。
曲の検索は Apple Musicのデータベースを使用します
演奏曲の追加は Apple Music検索で行うため、 Apple Musicに収録されていない曲は検索結果に表示されない場合があります。 オリジナル曲など検索できない場合は、 曲名を手動で入力して登録する方法をお試しください。
よくある質問
合唱団のセットリスト管理では何ができますか?
合唱団のグループ内で、演奏曲の登録、セットリスト作成、曲順変更、合計演奏時間の確認、Apple Music連携などができます。練習用と演奏会用のリストを分けて管理できます。
EMMUでセットリストを作るには何が必要ですか?
まず合唱団のグループを作成し、メンバーを招待します。その後、グループページから演奏曲・セットリスト画面を開き、新規作成でセットリスト名を入力して保存します。
曲の順番は後から変えられますか?
変更できます。登録した曲は、曲リスト画面で長押ししてドラッグすることで並べ替えできます。演奏会の流れや練習順に合わせて曲順を調整できます。
メンバー全員で同じセットリストを確認できますか?
グループメンバーは、EMMUのグループセットリスト画面から同じセットリストを確認できます。ただし、メンバー全員がEMMUのグループに参加していることが前提です。
Apple Music連携には有料契約が必要ですか?
Apple Musicのプレイリスト作成・転送機能を使うには、有料サブスクリプションが必要です。一方、曲を追加する時のApple Music検索機能は、有料契約がなくても利用できます。
Apple Musicにない曲は登録できますか?
Apple Musicに収録されていない曲やオリジナル曲は、検索結果に表示されない場合があります。その場合は、曲名を手動入力してセットリストに追加できます。
セットリストに登録できる曲数に上限はありますか?
現行記事では、登録できる曲は100曲と説明されています。仕様が変更される場合もあるため、最新情報はアプリ内や公式案内で確認してください。
セットリストをメンバー以外に共有できますか?
グループセットリストは、グループメンバーのみが確認できます。演奏会場のスタッフなど外部に共有したい場合は、スクリーンショットや別途テキストで送付してください。
合唱団以外のグループでも使えますか?
使えます。バンドのセットリスト管理アプリのページにあるように、バンドの楽曲リスト、吹奏楽部の選曲管理、ダンスチームの曲目管理など、複数人で演奏曲を共有・管理したいグループでも活用できます。
練習日程の管理も一緒にできますか?
合唱団の練習日程管理には、合唱団の練習日程調整をアプリで管理する方法で扱う、EMMUのスケジュール管理・日程調整機能を使う別記事があります。この記事では、主に演奏曲とセットリスト管理の使い方を説明しています。
この記事で紹介している機能について
この記事では、EMMUのグループセットリスト機能、演奏曲の追加、曲順変更、Apple Music連携、グループ内共有について、現行記事の操作説明に基づいて整理しています。
ただし、アプリの画面名、ボタン名、仕様、曲数上限、Apple Music連携条件、無料範囲は変更される場合があります。実際に利用する前に、アプリ内の最新表示や公式案内を確認してください。
この記事で扱う範囲:
- 合唱団のセットリスト作成
- 演奏曲の登録
- 曲順変更
- 合計演奏時間の確認
- Apple Music検索
- Apple Musicプレイリスト作成
- グループメンバー内での共有
- 管理者権限と削除
- 外部共有時の注意点
この記事で扱わないこと:
- 未実装機能の説明
- Apple Music以外の連携方法の追加説明
- グループ外共有リンク機能の説明
- 現行仕様と異なる操作方法
まとめ|合唱団のセットリストはアプリで最新版を確認しやすくしよう
合唱団の演奏曲やセットリストは、LINEやExcelだけで管理すると、最新版が分かりにくくなることがあります。演奏会用、練習用、候補曲リストなどを分けて管理すると、団員が同じ情報を確認しやすくなります。
EMMUのグループセットリスト機能では、セットリストの作成、演奏曲の追加、曲順変更、合計演奏時間の確認、Apple Music連携を使って、合唱団の曲目管理を整理できます。Apple Musicの検索機能とプレイリスト作成機能では利用条件が異なるため、事前に確認しておきましょう。
まずは、次の演奏会や定期練習で使う曲リストを1つ作成し、メンバーが同じセットリストを確認できる状態を作るところから始めると使いやすいです。
合唱団のセットリスト管理だけでなく、練習日程や活動予定もアプリで整理したい人は、EMMUアプリの使い方も参考にしてください。


